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現在深夜2:09分

なんかTV付けてたらオズの魔法使いの実写版の映画が流れはじめたんで見てるんですけど

なんというか、すごい

B級映画ってこういう事を言うんですかね。

主人公の女の子がチリチリパーマだし・・・まったく可愛くないし・・・。
それにブリキやカカシはともかくライオンがちょっと酷い。

初登場時に
「お、ライオンは石像なのか?」とか思ってたら石像がパックリ割れて
中からライオンのコスプレしたおっさんが出てきたし・・・。

・・・カカシの吹き替えが保志総一郎さんなんで最後まで見ますか・・・。
深夜は暇すなぁ

一瞬の気の迷いまいまい

「とりあえず、さ、役柄を決めようぜ。
 原田は気が狂って今にも暴れだしそうな豚っていう設定、俺的にいい案だと思うんだけど、どうよ?」

それが今井の最後の言葉になるとは、
この時は誰も思わなかっただろう。

それは今から6時間程前に遡る


俺たちPBD高校山岳部のメンバーは、
受験が近いこともあり、部活を引退する3年生のために一つの企画を提案した。

それは顧問を含めた山岳部の全メンバーで、
近所にある魔境の森を踏破し、誰も見た事がないと言われるその森の先でバーベキューをしようという、
なかなか無謀なプランだった。というか行き当たりばったりだ、計画性もなにもない。


しかし山岳部のメンバーはほとんどがその計画に賛同した。
もともと近所にある魔境の森は一般人の立ち入りが禁止されている区域で、
それを破り、先に進んだ近所の不良の吉田君がなぜか真人間になって帰ってきたり
お隣の田中さんのペットであり逃走癖のある犬のポチが、
その森で猫になって発見されたり(首輪でその猫がポチだと分かったのだ)
それなりに不気味で不思議で不可思議で、普通の人なら興味を示す場所であったからだ。


企画の話が進んでいくと、
山岳部全体をまとめる頼れるリーダー、3年の顔面白井(かおつら はくい)先輩が呼びかける、
「あのさ、どうせ行くなら今日にしないか?
 今日はこうしてメンバー全員いるけど、普段は適当な理由をつけて部を休んでる奴もいるんだしさ」

そう言ってニヤニヤしている先輩が目を向けた先には
普段はあまり山岳部の活動に参加しない、3年女子の現実充実(うつつみ あみ)先輩のばつの悪そうな姿があった。
「なによ……別に休んでもいいでしょ、先生にはちゃんと報告してるし
 部長でもないあんたが仕切らないでよ、ウザったいなぁ」


それを聞いた顔面先輩が噛み付く
現実先輩の言葉にではなく、言葉どおり、肉体的直接的に彼女の腕にかみついた
あまりにも突然の顔面先輩の行動に痛みと嫌悪感に顔を引きつらせた現実先輩は
「ちょ、ちょっと、痛いッ!!痛いよッ!やめて!!はなしてよ!!!」

必死に顔面先輩が日頃3時間を費やし手入れをしているという鋭利な歯から
なんとか逃げようと必死に腕を振り回していた。


そんな二人を尻目にメンバーは混戦状態
敵の放つRPG弾にこちらの兵器[デロドリドロアン]が半壊状態にあった。
憲兵「報告します!」
隊長「どうした」
憲兵「敵方のRPG-7!
   ロシア語で「携帯式対戦車擲弾発射筒」を意味する
   Ручной Противотанковый Гранатомёт(ルチノーイ・プラチヴァターンカヴィイ・グラナタミョート)
   の攻撃により、我が軍のデロドロドドr」ガリッ
隊長「憲兵いぃぃぃいいぃぃぃい!!!!!!!」




憲兵「暇を持て余した」

隊長「神々の」

二人『遊び』ガリッ


俺は一体何を書いているの・・・

えっ

えっ

えっ

多い時でアクセス数は15前後のはずだったんだけどな・・・
そういえば足跡にまるで関係ないようなカテゴリーの人も何人か・・・。

あれか、タイトルが何かの検索に引っかかったのか。

しかし普段より10数人アクセス数が増えただけで記事にしちゃう俺・・・
弱小ブログの悲しい性よね。

とある場所での拾い物

RFF0614.jpg
クリックで拡大



9c419075.jpg

凹んだ。ダリアさん嫁にしてないけど凹んだ。
せつねぇ・・・けど救いどころは死に顔が穏やかってところですか・・・。

久々にモンクがレベル上がったのでその辺の記事を書こうと思った矢先にコレだよ。
なんてこった、創作なのにここまでへこむとは思わなかった。俺きめぇ。

追記
pixivに清書がアップされてますね、
気になる方はそちらへ。

うぐぅ

おーしゃん内で行われたPV大会
俺ことウィレントは大会開始時間の21:30を大きく上回り0時過ぎにIN
当たり前ながら大会は終わっていた。

これも全てリアル事情って奴のせいなんじゃ・・・


遊びたかった・・・思いっきり遊びたかった・・・。
当初ペアで組む予定だったレンさんには申し訳ない事をしたと思っていたけど
hamuoさんのブログに載っている戦績を見る限り
俺行かない方がレンさん的には良かったんじゃないかと思った俺でした。


モンクにあるまじき柔らかさを誇る俺に敵はいない
90レベルのガリでもない銃の攻撃で余裕でノックバック!

oh・・・

しかし異常な装備のhamuoさんが負け続けているところを見るに
あんまり装備関係なかったりするのかな!

同ギルド内のシリィさんや秋月さんとは個人4人戦で時々当たる事もあるけど
どうせやるならやっぱりこういうイベントで戦いたいよね・・・!

次のチャンスは絶対に逃さないよ!
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プロフィール

ウィレント

Author:ウィレント
思い出の天空波

Lv156ゴッドハンド
┗142サイキッカー

・バンピート
Lv141デュエリスト
┗148ジャッジメント

・ロボルト
Lv141ホーリーナイト
┗150ダークナイト


その他サブ
パルトロウ Lv116 さかな

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